It was Star Festival of rain this year.
こんな素敵な七夕飾りを見つけました。
I found such a wonderful decoration of Star Festival.
これなら、雨でも七夕の夜を楽しめますね。
If we do so, we can enjoy the night of Star Festival even if it rains.
Strike while the iron is hot. However, sometimes I burn, or distort it.
でも、来週の月曜日19時30分スタートで、終電までにはお開きの予定って。
先日の宝石店のスタッフさんからのアドバイスを受け、なんとか参加しようと、
終電までは無理だけど、最終バスに間に合うギリギリの20時30分までならOKって伝えた。
そしたら、それじゃ1時間しかいないから、タクシーで帰ってはどうかと提案された。
そうなってくると、もう面倒臭い。
仕事終わりで福山へ移動し、飲んで、電車に乗り、タクシーで帰宅。
そして、翌朝6時起きで仕事へ行く。
そうまでして合コンに行きたいわけじゃないし…
ということで、断った。
一応「また誘ってね!」と添えて。
てゆうか、男性陣もみんな翌日仕事らしい。
翌日仕事なのに合コンに行く男って…どうなん?
今回は断って正解でしょう!
どうでもいいけど、バレエ友達からの合コンの誘いって、なんでいつも平日なんだ?
オーラソーマとダウジングとカラーコーディネートの融合みたいな感じでした。
要は、ラッキーカラーを見つけて、その色の宝石を買ってもらおうという作戦です。
そうとわかっていながら、悩み事もしくは気になる事はないかと尋ねられ、
「結婚したいけど相手がいないうえ、出会いもない」と、本気で答えてしまいました。
まずは、オーラソーマのような感じで、過去現在未来を色で探ります。
それによると、私はこのままいくと、将来完全に自立して、パートナーなんて必要のない鉄の女になってしまうそうです。
更に恐ろしいことに、結婚願望のある今しなければ、五年後にはする気がなくなるとも言われました。
次にダウジングで、私が結婚するために必要な色を選別しました。
すると、唯一反応したのがペールグリーン。
翡翠のような薄い緑色です。
イメージカラーと思っていたピンクやオレンジは、逆に独立心を加速させると言われました。
(あくまでも私にとって)
今までピンク系の宝石しか持っていなかった私は、かなり焦ってしまいました。
カラーセラピーを終えて、私はすぐさま馴染みのスタッフさんに、
「ペールグリーンだって、ペールグリーン! 翡翠とかない?」と叫んでしまいました。
そして、いろいろ見た中でビビっときたのが、写真に写っている丸い石「フローライト」でした。
本当に、ごく淡い緑色で、親指の先ほどの大きさがあります。
(大きさがわかるように、横に何か置けばよかったかな)
宝石店としては、宝石に合わせてプラチナや金の枠を一緒に売りたいわけですが、
そうすると、私にはとても買えない値段になってしまいます。
ローンを組むのは嫌いなので、とりあえず今日は石だけを買い、お金を貯めてから枠を作ることにしました。
お気に入りのダイヤモンドのネックレスと重ね付けする日を夢見て、明日から倹約します。
今日は、ナインティナイン岡村さんの誕生日。
41歳おめでとうございます。
私も近い将来、岡村さんのように素敵な人と結婚します(願望)
在庫表では、在庫ありになってたのに!
潰れてから新しいのを買うから、こういうことになる。
手元にストックをいつくも置いておくとか、潰れる前に買うとか、もっとちゃんとしなくちゃ。
今までケガらしいケガをしたことないけど、年齢を重ねて、これからどうなるか分からないし。
とりあえず明日のレッスンは、上半身をめっちゃ引き上げて、トウシューズに乗らないようにして・・・
新しいシューズは、今晩中に別のバレエショップで注文しよう。
はぁ・・・参ったなぁ・・・
結婚を機に色々と考え、本名の自分に戻って、これからの人生を歩んでいきたいそうです。
きっと世間の勝手なイメージと実像との間で、沢山の葛藤があったんだと思います。
通っているバレエ教室の友達に、モナちゃんと同じ私立の女子校で一学年下だった人がいます。
彼女によると、モナさんは生徒会役員をするほどの模範生で、さらに美人で有名で、下級生の憧れだったそうです。
少し前に彼女が、在学中のモナさんを知る先生に会ったとき、先生はモナさんの活躍をとても喜んでいたそうです。
それから、商店街の人から聞いたのですが、
モナさんと今のご主人が結婚前に、尾道の商店街を歩いていたことがあったそうです。
その数日後、週刊誌の記者が商店街の端から端まで一軒一軒しらみ潰しに
「山本モナさんと男性が二人で来ませんでしたか?」と聞いて回っていたそうです。
その店主さんも、別の店主さんも、来ていない見ていないと答えたそうです。
ところが更に数日後、同じ記者が、今度は男性の写真を手に、
「モナさんが一緒にいた男性は、この人ではなかったですか?」と、
見ていないと言ったにもかかわらず、一緒に歩いていたことを前提にした誘導尋問をしてきたそうです。
もちろん店主さんたちは、その手には乗らず、再度否定したそうです。
それから1ヶ月たっても3ヶ月たっても、週刊誌にモナさんの記事は出なかったそうです。
商店街の店主さんたちの誰も、モナさんたちが来たことを言わなかったのでしょう。
モナさん。
いつだったかテレビで、たった一人の大切な人が本当の自分を知っていてくれれば、他の人にどう思われようとかまわないと言ってたけど、そんな寂しいこと言わないで。
あなたの知らないところで、沢山の人があなたを応援し、守ってくれている。
根も葉もない噂や事実をねじ曲げた記事を書かれても、決して言い訳をしなかったモナさん。
これからは、もう強がらなくていい。
周りの期待する「山本モナ」を演じなくてもいい。
どうか一人の女性として、幸せな人生を歩んでほしい。
添付した写真はネットで見つけたものです。
本当のモナさんの微笑みが現れてるような気がします。
お疲れさま、そしてサヨウナラ「山本モナ」