今年も、何もないまま誕生日が過ぎていこうとしている!
添付写真は、風水師の直居ユミリーさんのカレンダーの写真です。ユミリーさんのケータイサイトから頂き、今ケータイの待ち受け画面にしています。
写真の花束のように明るく魅力あふれる女性でいたいと思います!
☆HAPPY BIRTHDAY to Me☆
Strike while the iron is hot. However, sometimes I burn, or distort it.
少し年上だけど、かなりオシャレでカッコいい。カリスマ主婦モデルの前田典子さんの旦那さん、日比野玲さんに似ている(写真)
とりあえずランチでも…ということで、イタリアンレストランに行った。その人は食べ歩きが趣味だそうで、特にイタリアンによく行くらしい。そんな人が連れて行ってくれるのだから、さぞや素敵な店だろうと期待したら、最悪だった。
まず、出てくるものが全て冷めている。猫舌の私が言うのだから、普通の人にしたら「冷えきってる」くらいじゃないだろうか。ミネストローネも、うちわ海老のパスタも、紅茶も、湯気ひとつ立ってなかった。念のため書いておくが、事前に私が猫舌であると相手の男性が店の人に伝えていたわけではない。
次に、味はビミョー。ミネストローネもパスタも薄味で旨みゼロ。デザートのティラミスは甘いだけ。紅茶はティーバッグを数回ゆすっただけの色水。
紅茶って、その店の姿勢が一番よくわかるので、私は必ず紅茶を注文する。コーヒーは、最近優秀なコーヒーメーカーが販売されていて、豆を入れれば挽きたて煎れたてを出すことができる。しかし、紅茶は、ティーポットにリーフを入れ、鍋で沸かした熱湯を注ぎ、10分ほど蒸らさないと味が出ない。ティーバッグを使用したとしても、否ティーバッグを使用するなら尚更、鍋で沸かした熱湯でなければならないし、最低1分は蒸らさなければならない。ごまかしの効かない紅茶には、その店の本質が現れる。
それだけの手間をかけることができないのなら、いっそ飲み物はコーヒーだけにすればいい。コーヒーが飲めない人には、オレンジジュースで。
さて、その男性とはどうだったかと言うと、料理以上に最悪だった。要は、見た目がいいだけで中身がない。背も高いし、水泳やってて体つきもいいし、オシャレだし、車はアウディだし。でも…それだけ。
正直、かっこいい男って見慣れてるのよね。バレエの舞台で一緒になる男性ダンサーなんて、モデルみたいな容姿で抜群の身体能力を持ってるわけだから。その男性くらいの容姿の人は普通にいる。だから、容姿よりも物の見方や考え方、仕事に対する姿勢に、私は惹かれる。
安美錦関やナイナイ岡村さんを好きなのは、見た目がかっこいいだけじゃない。仕事に対してストイックなほど努力家で、それを表に出さない男としてのプライドを持っている。そんな心の強さと広さと柔軟性、つまり人間性が好きなのだ。
昨日ランチした男性には、それがなかった。話題は広がらず、自分の知らないことを言われると知ってることを敢えて被せて反撃してくる。負けず嫌いで、自分が優位に立ってないと気がすまない。どうやっても適わないと、陰険な仕返しをする。 (めんどくせー!)
私は、別れた男性を悪く言わない主義である。そんな私が、これだけ悪く書くのだから、かなり性悪な男性だと思っていい。
じゃあなんで、そんな人を女性オーナーは紹介したかと言うと、私にはオシャレな年上男性が合うんじゃないかと思ったのと、それに当てはまる男性が、たまたま私が店にいたときに来たからだそう。
今回は縁がなかったが、次の出逢いに期待!!
『岡村が帰って来る 俺に本気でダメ出しをする数少ない後輩が帰ってくる またテレビで揉めるのが楽しみじゃ』
そんな感じの内容だったと思います。これを知った岡村さんは涙を必死でこらえ、宮迫さんは耐えきれずに泣いてしまいました。
二人の間には、先輩と後輩以上の深い絆があるのですね。私も涙and涙でした。(andの使い方は宮迫ツイッターをリスペクト)
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今日は、元小結海鵬関の断髪式でした。
海鵬関は、安美錦関と同郷で、小学校時代は同じ相撲クラブに通っていたそうです。
安美錦関のブログには、最後の大銀杏を結った海鵬関と一緒に撮った写真が掲載され、「俺が相撲を始めたときから尊敬して憧れていた先輩…(中略)…さみしい」と書かれていました。
きっと小兵力士としての攻め方や体の使い方など、海鵬関からたくさん学んだのだろうと思います。
あんなに切ない安美錦関のエントリーは初めてです。きっと海鵬関と安美錦関との間にも、深い絆があるのでしょう。
安美錦関には、一日でも長く関取として土俵に立って、海鵬関に恩返ししてほしい。
世界的に有名な建築家、安藤忠雄さんの元で修業し、独立して父親の故郷である福山市に事務所を構えられたそうです。
安藤忠雄さんの作品同様にコンクリート打ちっぱなしで、大きな窓と広い芝生の庭が特徴的です。
以前「井原の家」のオープンハウスに伺いましたが、機能的にも工夫がされ、生活への配慮も随所に見受けられました。
洗練されたデザインは各方面で高く評価され、数年前にはトヨタ自動車のヴィッツのパンフレットに作品が使用されました。 (添付写真、ちっちゃいけど)
私の夢のひとつは、藤本寿徳さんデザインの家で、庭譚さんに庭を作ってもらうこと。
ただし、あくまでも夢のひとつ。他に、築100年以上の古民家で庭譚さんの庭という夢もあるので。
その前に一緒に暮らす人を探さないとね! (こないだから、こればっかり) 今年こそ!!
サラダからデザートまでの7品にパンが付いて、3,000円だそうです。
相当おいしかったらしく、新年会は毎年そこでお願いしたいと言っていました。
『出張フランス料理 ル・マキアージュ』 http://www6.ocn.ne.jp/~maquilla/