2017年2月18日土曜日

結婚について

結婚について考える。
どうして結婚したいのか?

正直、将来が不安だから。

60歳~65歳の5年間、食い繋ぐだけの貯金はないし、65歳からの年金だって月7万円程度。

体はそんなに丈夫じゃないから、60歳すぎて働く体力はない。

勝手にタクミンと結婚することを想定して色々考えているが(付き合ってもないのに!)、
タクミンと結婚したいのか、それとも、単に誰かと結婚したいだけなのか?

私はもう少し結婚とか生活について、現実的に考えたほうが良い気がする。

2017年2月15日水曜日

爪の白点

少し前に、爪に白い点が現れた。

クリスマス翌日に左手の薬指に出て、大晦日にタクミンとケンカしたら消えた。
今は、うっすらと残っている。(写真2枚目)

その後いつだったか、右手の人差し指に出た。(写真1枚目)
多分、私の誕生日後。2月に入ってから。

そして、今朝、左手の中指に現れた。(写真3枚目)

白い点は幸運を表し、どの指に出るかで意味が異なるらしい。

***

親指:恋人や好きな人ができる

人差し指:希望や願いが叶う

中指:旅行や移転、不動産に関する良いこと

薬指:名誉や名声を得る、結婚相手との出会い、配偶者からの喜び、金銭的な喜び

小指: 資金繰りや金銭的喜び、子供に関する喜び

***

白い点が出ている間は幸運がもたらされるらしい。

消えた場合の解釈は色々で、幸運が去ると言う人と、そのまま続くと言う人といる。
時と場合によるのかも。

旅行を表す中指に白い点が出たら、その旅行が終わったら消えそうだし、
配偶者との出会いを表す薬指なら、その人と出会ったら消えそう。

でも、私の場合、チャンスを逃した感が強い(笑)

クリスマスに何があったのか、タクミンが配偶者に私をと思った(と仮定する)。
しかし、大晦日にタクミンの勝手な思い込みによるヤキモチにキレた私の態度を見て、やっぱり却下と思った。
つまり、タクミンの配偶者候補から外れたため、左手薬指の点は消えた。
この考え方のほうが自然である。

まだうっすら残っているということは、可能性はゼロではないということか(笑)

しかし、関係が遅々として進まないのは、何かしら問題があるからだ。
タクミンの人間性や環境、将来に。
だから、ご先祖様が引き止めてくれてるのだ。

とりあえず、良い旅行に出かけることができるらしいから、楽しみにしておこう!

2017年2月11日土曜日

私の知らない秘密

奈良の大神神社が気になる。

大神と書いて、「おおみわ」と読む。

なんで気になるんだろうと由緒を調べて、興味深い話に行き着いた。

崇神(すじん)天皇の御代に神意を伝える巫女として天皇のまつりごとを助けた倭迹迹日百襲姫(やまとととびももそひめ)という方がおられました。
この姫が大物主大神(おおものぬしのおおかみ)の妻となられるのですが、大神は夜にしか姫のもとを訪れません。
姫は貴方様の顔をはっきり見たいと大神に願い出られます。
もっともな事と、姫の申し出を聞き届けた大神は、姫の櫛を入れた箱の中にいるが、箱を開けても決して驚いてはならぬと念を押しました。
不審に思いながらも明朝に姫が箱を開けると、そこに小蛇が入っており、驚きのあまり姫は悲鳴を上げてしまいます。
大神は蛇からたちまちに麗しい男性に姿を変え、約束を破ったことを責め、二度と姫とは会えぬと大空を翔けて三輪山に帰ってしまわれました。
そして後悔した姫は箸で女陰を突いて命を落としてしまわれました。
このことから百襲姫(ももそひめ)の墓は箸の御墓(みはか)と呼ばれました。
三輪山の麓にある箸墓(はしはか)にまつわる、この悲しいお話が『日本書紀』に記されています。
(神社Webサイトより)

この話を読んで、タクミンが頭に浮かんだ。

何故だろう。

タクミンには何か、まだ私の知らない重大な秘密があるのだろうか?

どんな秘密でも、驚くことはあっても嫌いになることはないけどなぁ。

2017年2月7日火曜日

メールがきた。

1月4日にタクミンから「プライベートでは関わりたくない。仕事に関する用件は課長を通してくれ」とメールで告げられ、着信受信拒否された。

それから約1ヶ月が過ぎた今日、仕事に関する用件でタクミンからショートメールがきた。

正直このまま関わりを断ってしまおうと決めた矢先だったので、どう返信したものか迷い、ショートメールが来てから一時間たって返信してしまった。

いっそ無視してしまおうかとも思ったが、せっかく向こうから連絡してきたし、そもそもメールしてきた仕事の内容も、わざわざ伝えなきゃいけないほどのことでもなく、仕事にかこつけてメールしてきた感があったので、とりあえず返信した。

内容は、ネットで調べた結果、何事もなかったように明るくするのが良いとのことだったので、絵文字を使いテンション高めにした。

「メールありがとう、返信遅くなってごめんね」、そして、明日はタクミン休みなので「ゆっくり休んで」、最後に、「メールうれしかった」と、ハートマークをつけておいた。

返事はない。

多分、返信してこないか、してきても素っ気ない気がする。

あまのじゃくというか、へそ曲がりというか。。

あの人と付き合うには、心が強くないと無理だろうな。

ちなみに、明日タクミンは休みで、私は明後日から4連休。

丸5日会わない。

別にいいけど。

2017年2月6日月曜日

運命の人

【振られることが多い人】

 某氏によれば、「別れる中でも、自分が振られてしまうことが多い人」というのが少し問題だという。
そもそも振られてしまう原因は何なのか。

 「相手の自分に対する愛情がどれくらいかが分からないので、必死に相手の良い点だけを見てしまう傾向がありますね」と某氏。
相手に嫌われるのが怖いから、おかしいなと思う点があってもあえて見ようとしないのだ。

 また、二人の間に問題が起こると愛されている確信を得ようといつも必死になってしまい、泣いたり怒ったりを繰り返す。
その態度が相手にとっては重たくなり、気持ちが離れ、振られてしまうのだ。

 「自分の中でしっかりと『ここだけは譲れない』という点を持ち、相手がその譲れないポイントができない人であれば『この人じゃなかったんだな』と思える気楽さが必要です。
そうしないと、不安があっても立ち向かえる強さが無く、相手に白黒つけるように迫り、振られてしまう。
また、好かれていないと気が付いていてもそれを認められないので、機嫌を取るために相手を受け入れやすくなり、意見も表しにくい。
自分を出せないおかしなループにはまってしまい、結果として自分のことを大切にしてくれないタイプの人ばかりと交際することになります」

【心の声に耳を傾けて】

 では、一体どうしたらいいのだろうか。

 「大切なことは3つです。自分の本当の気持ちに正直でいること。振られることを恥じないこと。そして、本当に関心がある相手とだけ関係する勇気を持つこと」。
最終的に結婚なり運命の人を見つけられる人は自分の心の声にきちんと耳を傾けることができる人がほとんどだと言う。

 例えば、食事に連れて行ってくれた、体の関係も持ってくれた、だから相手は自分のことを好きなんだ、ではなく、
『あんまり会いたがらないし、自分のする話にも積極的ではないし、自分のことはあまり好きではないのかな』と感じたら、素直にそれを認めて、その相手とのことは少し様子を見つつ、ほかの人を見ていくべきなのだ。

 「無理なものに時間をかけ過ぎると、本当の愛情を引き寄せにくい場合があるのも事実です」。

 確かに、なぜか自分から相手が離れてしまうときほど意地になってしまうことがある。
「本当に自分を愛している相手なのか、欲求を満たすためだけに自分と付き合っている相手なのかは、とくに女性側が焦らず、落ち着いて、気楽に構えて判断していかないと。
その人にしがみつかなくても"本当に相性が良い相手がほかにいる"と信じる勇気が必要です」と某氏。

***

クリスマスに何もないどころか、誕生日にもメールすらしてこない。
そんな人とは関わらないのが賢明だ。

手相観のおじさんが言っていた。
その人はスペアくらいの気持ちでいなさいと。
運命の人とは、何もしなくても自然に出会ってすぐ結ばれる。
運命の人、早く出会いたい。

2017年2月4日土曜日

立春

今日は立春。

旧暦で新しい年の始まりです。

四柱推命によると、私は今年、配偶者を表す日柱が歳運と支合していて、異性と縁が深くなるとか結婚の時期らしい。

ワクワク!!

2017年2月3日金曜日

うらやましきは

結局、世の中、世渡り上手な人が得なんだよね。

一人で頑張っても、誰も気付かないし、誰も気にも止めない。

パフォーマンス上手のアピール上手、甘え上手は、何をやっても許される。

いろんな人に心配してもらえて、みんなに助けてもらえる。

誰もが口の上手い人の言うことを何の疑いもなく信じる。

例えそれが、普段いがみ合ってる相手であっても。