安美錦関以外の力士は、まともな写真が殆ど撮れてなかった。
溜まり席は基本的に写真撮影禁止なので、隠し撮りの結果です。
安美錦関は、注意されるのを覚悟で撮りまくりましたけど。
イケメン対決の遠藤と隠岐の海に、横綱稀勢の里と後ろ姿の松鳳山。
2017年11月18日土曜日
2017年11月17日金曜日
2017年11月5日日曜日
2017年11月3日金曜日
新・浅見光彦
10月30日に『新・ 浅見光彦シリーズ 漂泊の楽人』がTBSで放送された。
浅見光彦役が、いきなり平岡祐太さんに変わっていた。
TBSの浅見光彦役は、初代が辰巳琢郎さん、2代目に沢村一樹さん、3代目に速水もこみちさんと続き、今回4代目に平岡祐太さん。
平岡さんの光彦役は、ピアスの穴がないだけ速水さんよりマシかなぁ。
ただ、撮影が過酷だったのか、目の下のクマと顔色の悪さがマイナス点。
実家暮らしで食いしん坊なお坊ちゃんは、顔の色艶が良くないと。
次に期待しよう。
配役に注目が集まる一方で、音を変更したことに最大の違和感!
警察署で光彦さんの素性がバレるシーンで、いつも流れる警戒な音楽が今回はなかった。
物足りない。
やっぱりあのシーンでは、あの曲がないと!
次回作では是非とも復活してほしい。
浅見光彦役が、いきなり平岡祐太さんに変わっていた。
TBSの浅見光彦役は、初代が辰巳琢郎さん、2代目に沢村一樹さん、3代目に速水もこみちさんと続き、今回4代目に平岡祐太さん。
平岡さんの光彦役は、ピアスの穴がないだけ速水さんよりマシかなぁ。
ただ、撮影が過酷だったのか、目の下のクマと顔色の悪さがマイナス点。
実家暮らしで食いしん坊なお坊ちゃんは、顔の色艶が良くないと。
次に期待しよう。
配役に注目が集まる一方で、音を変更したことに最大の違和感!
警察署で光彦さんの素性がバレるシーンで、いつも流れる警戒な音楽が今回はなかった。
物足りない。
やっぱりあのシーンでは、あの曲がないと!
次回作では是非とも復活してほしい。
2017年11月2日木曜日
2017年10月15日日曜日
かわいそうなシニア
本当に、この記事のとおりで、私の職場にも「居丈高なシニア」が、たまに訪れる。
金曜日も、自分の説明と理解が悪いのを棚に上げて、不機嫌になり悪態をついた老婦人が来た。
こちらは立場上、相手を否定できない。
特に、そういう「自分は絶対に正しい、何一つ間違っていない」と思っている人を否定しするのは危険である。
そんな性格だから、誰も正しいことを教えてくれないのだろう。
大人になると、わざわざ相手に嫌われるかもしれないようなリスクを犯してまで、赤の他人に忠告や注意をしない。
まして、職員と客なら尚更だ。
金曜日の老婦人も、今まで何度も書いていると言う書類は未記入だらけで、
1ヶ所書いては書類を突き付け、再び未記入箇所の指摘と記入のお願いをする、というのを何度か繰り返した。
初めて来た方だったので、きっと普段は家の近所の小さい支店に行っているのだろう。
そこでは恐らく暗黙の了解で、職員が書類の大部分の記入をしているに違いない。
自分で書くよう促すと、ギャーギャー面倒くさいから。
帰り際、その老婦人は私に「あなた、名前なんていうの?」と高飛車に尋ねてきた。
脅しのつもりだろう。
しかし、誰かに話したところで、その老婦人の性格や言動では、共感しつつも苦笑いされて、裏で密かに恥をかくだけだ。
本人は気付いてないのだから、ある意味、幸せかもしれない。
いや、どうかな。
他のシニアの方は、旦那様やお子さんが付き添ったり、若い方が代わりに来られている。
でも、その老婦人は、脚が悪くてよたよた歩くようなのに、誰も付き添わず一人で、自宅から離れた支店までわざわざ船に乗ってやって来た。
孤独で寂しいのだろう。
あんな性格だから誰も寄り付かない。
一人を楽しめれば良いが、そんな性格でもなく、寂しさからくる苛立ちが更に人を遠ざける。
かわいそうに。
ああはなりたくないね。
気をつけよう。
金曜日も、自分の説明と理解が悪いのを棚に上げて、不機嫌になり悪態をついた老婦人が来た。
こちらは立場上、相手を否定できない。
特に、そういう「自分は絶対に正しい、何一つ間違っていない」と思っている人を否定しするのは危険である。
そんな性格だから、誰も正しいことを教えてくれないのだろう。
大人になると、わざわざ相手に嫌われるかもしれないようなリスクを犯してまで、赤の他人に忠告や注意をしない。
まして、職員と客なら尚更だ。
金曜日の老婦人も、今まで何度も書いていると言う書類は未記入だらけで、
1ヶ所書いては書類を突き付け、再び未記入箇所の指摘と記入のお願いをする、というのを何度か繰り返した。
初めて来た方だったので、きっと普段は家の近所の小さい支店に行っているのだろう。
そこでは恐らく暗黙の了解で、職員が書類の大部分の記入をしているに違いない。
自分で書くよう促すと、ギャーギャー面倒くさいから。
帰り際、その老婦人は私に「あなた、名前なんていうの?」と高飛車に尋ねてきた。
脅しのつもりだろう。
しかし、誰かに話したところで、その老婦人の性格や言動では、共感しつつも苦笑いされて、裏で密かに恥をかくだけだ。
本人は気付いてないのだから、ある意味、幸せかもしれない。
いや、どうかな。
他のシニアの方は、旦那様やお子さんが付き添ったり、若い方が代わりに来られている。
でも、その老婦人は、脚が悪くてよたよた歩くようなのに、誰も付き添わず一人で、自宅から離れた支店までわざわざ船に乗ってやって来た。
孤独で寂しいのだろう。
あんな性格だから誰も寄り付かない。
一人を楽しめれば良いが、そんな性格でもなく、寂しさからくる苛立ちが更に人を遠ざける。
かわいそうに。
ああはなりたくないね。
気をつけよう。
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